穏やかな午後。貞淑なる美人母「紫乃」は近所のスーパーで買い込んできた夕飯の食材をテーブルの上に置くと、はぁと溜息を吐いた。母の悩み。それは、半年程前から不登校の引きこもり生活を続けているひとり息子のミノルの事だった。学校の先生方からも幾度となく心配の電話をいただいた。何とかして我が子に立ち直ってもらいたいと、母は真剣に悩んでいた。だがしかし、本音を言えば、それよりももっと切迫した悩みがあった。息子が、我が子が、母親である私の乳房に対して、最近異常なほどの執着を見せているのだ。
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穏やかな午後。貞淑なる美人母「紫乃」は近所のスーパーで買い込んできた夕飯の食材をテーブルの上に置くと、はぁと溜息を吐いた。母の悩み。それは、半年程前から不登校の引きこもり生活を続けているひとり息子のミノルの事だった。学校の先生方からも幾度となく心配の電話をいただいた。何とかして我が子に立ち直ってもらいたいと、母は真剣に悩んでいた。だがしかし、本音を言えば、それよりももっと切迫した悩みがあった。息子が、我が子が、母親である私の乳房に対して、最近異常なほどの執着を見せているのだ。
街中の公園なんぞでよく目にするいわゆるひとつの保母さんと呼ばれるご婦人方を見て皆様方はどのような印象を持たれるのでしょうか…。キャッキャと跳ね回るケガレ無きワラベ達に囲まれて、元気一杯優しさ一杯の笑顔を浮かべ頑張られている、透けパンジャージの尻肉隆起眩しきあのご婦人方…。本作はそんな、およそ性産業とは対極の位置にお立ちであろう「保母さん」の、リアルなシモの事情についてムラムラハァハァと迫りまくる、保育士業界激震のリアルセックスドキュメントであります。
盆の休みを利用して夫の生家がある田舎へと里帰り旅行をする事になったアキナは、結婚式以来久しぶりにお会いする、夫の兄に迎えられたその玄関先で、思わず視線が泳いでしまった。田舎暮らしの畑作業で鍛え上げられた義兄のカラダ。見てはイケナイと思いつつも、ズボン越しにモッコリと主張されている見事なまでの馬並み男根の膨らみに、弟嫁アキナは思わず、見とれてしまったのだ…。
マンションの隣室にお住まいのナツキさんご夫婦。旦那様は何やらガテンな業界の職人さんらしく、毎朝早くに不機嫌そ~うにお仕事へと向かわれる。最近、隣人である僕は、そんな隣室DQN夫婦の様子を見ながら、ある事に気付いてしまった。朝早く、弁当を片手に鳶の現場へと向かわれる旦那様。それを見送ろうと、赤子を抱きつつ玄関前に立つギャルママである奥様の方が、旦那様が発たれた直後に、毎朝毎朝、何ともつまらなそうな、火照ったオンナのため息を吐いておられるのだ…。
私は2人の子供を持つ、所詮、人妻です…私が以前勤めていた不動産会社の元社長の彼と、このような関係になって、5年が経とうとしています…彼は妻子持ちの、現在無職の男です。私も家庭がある妻でありながら、イケない事だと解っていながら…そんな彼の夫には無い大人の魅力…いや、彼の身体から、離れられないでいるのです…そして…カメラマンを目指す、4つ年下の彼とは、今、勤めている工場のパートで、知り合いました。3ヵ月ほど前に、賞に出展する写真のモデルを頼まれ、彼の情熱と強引さに負けてしまい、引き受けることになりました。最初は、恥ずかしさでいっぱいだったのですが、心とは別のどこかで撮られる快感を少しずつ感じ始め、そして…汚れた私を知らない純粋な彼に、少しずつ惹かれている私もいるのでした…。
女房の目を盗んでべろれろと繰り広げられる、義母と婿との禁断姦通劇。大人気シリーズ「お義母さん女房よりずっといいよ」から珠玉のベスト盤が登場!どれもこれもの目移り必至な、8時間たっぷりお楽しみいただける悶絶愛蔵版総集編です!
ED治療の最前線に潜入カメラが迫る!!!北関東某所にある総合病院で繰り広げられる厚○省無認可ながらも効果抜群と噂される短期入院型ED治療専門治療コースの実態を探るべく取材カメラが独占潜入リポートいたします!
盆の休暇を利用して夫の実家へと帰省することになった北川夫妻。義母の三回忌と言う事と独り身である義父の事、何より忙しいわりに旅行費も捻出出来ない夫に気を使い、エリカは今回、何日か義父のもとへ泊まる事を了承したのだった。だがそんな嫁の気遣いとは裏腹に、義父のセクハラめいた行為はどんどんとエスカレートしてきてしまい…!
ちょっと古い話しで悪いんだけど…二十年くらい前、俺が、中坊だった頃の話し…いいかな…?。俺、父と母と俺の三人家族でさ。当時、うちの母親は、40歳を過ぎたくらいだったんだけどさ。その頃、家の近所に、何て言うか、独身で、酒飲みで、仕事もろくすっぽしていないようなさ、いわゆる、分かりやす~い、「スケベなおっさん」が住んでいたんだけどさ。そのおっさんがさ、うちの母親の事を、当時、冗談まじりなんだけどワリと本気っぽくさ、セクハラを交えつつ、毎日のように、口説いたりしていたんだよね…。
平成二十六年盆。久方ぶりの里帰りを果たした純朴青年ケンイチは、本家の墓参りを済ませた後に、隣村に暮らす親戚の綾子叔母さんの家を訪ねた。叔母さんと顔を合わせるのは、ケンイチが少年の頃以来、もう、十二年ぶりだった。「んまあ大きくなって…」門をくぐると、相も変わらずお美しい叔母さんの笑顔に優しく迎えられた。ガキの頃には感じなかった、オトコとしての何かが、下腹部でくすぶり始めた。懐かしい話しも一段落したところで、ケンイチは叔母にこう問うた。「そう言えば、叔母さんは、どうしてずっと独身なんですか…?」と。
僕の妻は働き者で愛想が良くてまあまあ良く出来た女なんです。です…が、その、少々ヌケた部分と言いますか天然ちゃんな性格でもありまして…。今日もまた、うっかりブラを着け忘れたまま、ぽっちり乳首を近所の男にガンガンに見られまくりながら、気づかずのんきに笑っている我が愛妻の姿を、私は何とも複雑な心境のまま苦笑いしつつ見守っているのです…。
純朴なる青年ダイスケは先週末から我が家へとお泊まりに来ている女房の母親留美子さんの熟れに熟れた完熟色香にドキマギし続けていた。朝の光景。むっちりとした尻肉隆起を浮かび上がらせるお義母さんの拭き掃除姿。思わずボーッと見とれていると、女房に早く朝ご飯食べてとせかされた。義母の滞在予定は三泊四日だった。ドキドキハァハァの同居生活。ダイスケの下半身は、いつしか、もはや制御不能なほどに、いきり勃っていた。
女房が妊娠し喜ばしい限りだが、その為夜の生活は自重していた。しかし若い旦那の性欲はおさえる事が出来ない。そんな中、嫁の姉であるあかりと同居する事になり、義姉の豊かな肢体に興奮を抑える事が出来なくなり、義姉もまた、そんな旦那が可哀想になり一度だけの約束で口淫をしてしまうのだった。
中学卒業後地元の清掃会社にソッコー就職したDQN少年堀尾と岩下は、ある日、たまたま現場で訪れたお宅で、運命的な再会を果たしてしまう。「あれ?もしかして、B組の担任だった。涼子先生すか?」「んまあ!ふたりとも立派になって!」五年ぶりに再会した、美しき、中坊時代の恩師。それから数日後、麗しの美人女教師涼子のもとへ、頭の悪そうな手書きの文字で作成された、一通の、「同窓会のご案内」ハガキが、届けられる…。
週末。久方ぶりの休暇を利用して温泉旅行へと訪れた青年ケンイチは、はしゃぎまわる女房に苦笑を浮かべつつも、そっとその脇でしっとりと佇むお義母さんの浴衣姿に見とれていた。ひょんな事から決まった小旅行。女房の母親ノブコさんも一緒に行くと決まった時から、ケンイチは今日の日を内心待っていたのだ。「ホント…いい湯だったわ…」熟れた女の色香をムンムンに漂わせつつ、浴衣からうなじを覗かせているお義母さん。決して褒められた感情ではない事は重々承知の上で、ケンイチはお義母さんの女体への性的興味を押さえつける事が出来なかった…。
月曜日の朝。連日連夜怠惰な昼夜逆転生活を送る独身男ミヤザキは、今週こそ部屋中に溜まったペットボトル群をゴミ捨て場に出そうと、眠い眼をこすってゴミ捨て場へと向かった。「おはようございます」と声をかけられて、ん?と振り返った。マンション隣室にお住まいの美人奥様・カミハタ婦人だった。「おっおはようございます」と会釈をしつつ、ミヤザキの視線は、隣室婦人のパツパツに食い込んだ、無防備な、パンツルックの着衣股間に浮かび上がる一本スジへと、吸い寄せられた。
とある、実母の物語。数年前に旦那の浮気が原因で離婚。そして、母・寺崎泉は息子・ヤスヒロとは離れ離れで暮らしていた。だが、ヤスヒロが受験という大事な時期に差し掛かり、最愛の息子の事が心配で堪らなくなり、元旦那・タツオに相談する。すると、否定されるかと思いきや意外な返答が返って来た。その内容というのは、再度一緒に暮らそうとの事だった。しかし、複雑な事情もはらんでいた。何故かと言うと、旦那と再婚した元愛人の継母・かおりと一つ屋根の下で同居する事となるのだから…。
二人の子供のいる平凡なサラリーマンの妻となった奈美子。継母として健気に家事に励む奈美子に対して、子供達はとても冷たい態度を取り続ける。そんなある日、長女・真利のオネダリで、新しい家庭教師の青年・斉木が派遣されてくる。義母として彼を丁重に迎え入れる奈美子であったが、実は、何を隠そうその彼が度重なる問題行動によりこれまで幾多の保護者女性達を狂わせてきた、たちの悪い「調教師」であることなどつゆ知らず…!
今学期より2組の担任となった美人女教師山岸のどかは、日を追うごとに荒廃していく我がクラスの惨状に、一体どうしたら良いのかしらとひとりその胸を痛めていた。彼らのために。教え子達の将来のために。悪辣なる笑いを浮かべて騒ぎ回る生徒達の心を開かせようと奮闘するのどか。だがそんな彼女の思いとは裏腹に、クラスはやがて、淫猥なる唸音を響かせながら、壮絶なる崩壊を始めてしまうのだった…。平成日本教育現場の今を撮り描く、興奮必至の悶絶学園エロドラマ!
昨夏、愛する夫アキラを突然の事故で亡くした村はずれの未亡人レイコは、独り身となって初めて迎えるその夏も、連日、寂しさを紛らすかのように、健気に家事に勤しんでいた。ある日、そんな後家さんの暮らしを案じて様子を見に訪れた村長あべは、「今日も暑いですわね村長…」と微笑む彼女の姿を見て、思わず絶句した。何一つ顔色を変えずに、照りつける夏の日射しの下で、洗濯物を干す未亡人。その背後に、その、すぐ背後に、いまだ成仏すら出来ておらんかった、レイコの亡夫アキラのミタマが、ぴったりと取り憑いて、パンパンと、レイコの尻を突いていたのだ。「…どうしました?村長」怪訝そうに首を傾げるレイコに、村長は、この、奇怪なる事実を。彼女に伝えて良いものか否か、すぐには決めかねた。
三丁目の某マンションにて暮らす独身悶々青年堀尾は、近頃町内でまことしやかに囁かれる下品なうわさ話に内心ものすごくドキドキしていた。角のお宅の遠藤さんとこの奥さん。美人で貞淑で働き者だと評判の、町内でもイチニを争う美人奥さん。そんな遠藤婦人が、実は、何を隠そう、知る人ぞ知る、「頼めば誰にでもやらせてくれる」、「ちょっと誘えばすぐに股を開く」、超が付くほどの、ドスケベヤリマン奥さんらしい…。そんな噂を聞いて以来、堀尾は、毎日のように、遠藤婦人の後を尾けては、その動向を追うようになってしまっていたのだ。
古き邸宅に住まう雪音家の妻「ありさ」。彼女は富豪の息子である旦那と結婚して何不自由ない生活を送っていた。しかしそんな彼女の悩みの種が、事故で体を自由に動かせない義弟だった。事故を起こしてからはとても気むずかしい性格となり、周りも非常に接し方に気を使っているのだった。そんな中、義弟が行っているヌードデッサンのモデルが義弟の扱いに耐えられず辞めてしまう事態となり…。
都内某所。閑静なる住宅街の、とあるアパートに住んでいる北川夫婦。昨今の大不況の煽りを受けて、旦那の収入が激減。人件費等、ランニングコストを徹底的に削減をする方針の会社は、残業を多くさせず、定時で旦那を帰らせた。結果として、夫婦の時間が増えた。しかし、それがいけなかった。なぜなら、美人奥様・亜矢の性欲がもの凄かった。しかし、それがキッカケとなり…。
都内某所。閑静なる住宅街。若さの割に豪華な一戸建てに住む辻本家の夫婦。結婚して二年目が過ぎようとしていた頃だった。若干、夫婦生活や夜の営みなどに疑問を抱くようになったりょう。マンネリでも倦怠期でも無いのだが、釈然としないという感覚。そんな中、珍しく旦那が早い時間に帰って来た。何の事を話すのかと思いきや…。
閑静な住宅街にて裕福な生活を送る桐岡家の美人妻さつき。結婚した旦那はバツイチで血の繋がらない息子と一緒に住む事となった。旦那もさつきも結婚当初は息子に対して気を遣っていたのだが、年月がたつにつれて息子の心情を省みる事が少なくなっていた。父親の再婚によってストレスの溜まっていた息子はある日さつきに対して暴力的な行動に出るのだった。ストレスのはけ口としてさつきに向けられた獣欲は若さのありあまる激しいものだった。
僕、ヒデユキ、35歳。仕事は、個人で税理士をやっている。たまに、得意先の案件が重なってしまった時なんかに、妻のカオリに、仕事のサポートを頼む事がある。先日、妻を連れて駅近くの土建会社へと赴いた時に、そこの従業員の男達が、マジメな性格の妻に対して、いろいろと、軽いノリのちょっかいを出したりしてきた。まあ、若い肉体労働系の奴らだし、多少の事は目をつぶるかね…そんな風に妻帯者の余裕を吹かせていた僕だったが、後日、妻から聞かされた衝撃の事実に、その余裕も吹き飛んだ。
生まれて初めての転校で、元々内気な性格の息子は更に緊張している様子だった。「お友達いっぱい出来るといいわね」母親として優しく我が子に語りかけるあさひ。だが、熟れに熟れた女盛りのその女体は、今日もまた母としてではなく、オンナとして熱い肉棒を欲しがっていたのだった…。
結婚した当初から、家内は結構スレンダーな体型をしていて…胸元の緩いシャツなんかを着ているとブラが浮いて乳首まで見えてしまいそうな事がよくあった。もっとも家内自身は、まったくもってその事に気付いていない様子で…。まあ、家の中でやっている分には一向に構わないのだが、こうやって玄関の前なんかで近所の男のいやらしい視線に気付かずに無防備な前傾姿勢を連発している家内の姿を見てしまうと、正直胸中穏やかではないわけでありまして…。
純朴なる青年ケンイチは、先週末から我が家へとお泊まりに来ている女房の母親「まや」さんの熟れた色香にドギマギし続けていた…。朝の光景、むっちりとした尻肉隆起を浮かび上がらせるお義母さんの拭き掃除姿。思わずボーッと見とれていると、女房に早く朝ご飯食べてと急かされた。義母の滞在予定は三泊四日だった。ドキドキハァハァの同居生活。ケンイチの下半身はいつしか、もはや制御不能なほどにいきり勃っていた。
夏目さゆきと申します…。早くに夫を亡くして以来、ひとり息子のミノルちゃんの教育だけは他所のお宅に負けたくなくて…。今日も私は息子の勉強部屋に赴いては、手とり足とりの教育を施しているのです。ただ、私とミノルちゃんとの間には決して他所様には口外出来ない…その…とても恥ずかしい日常的な乳揉み行為と言う秘密がありまして…嗚呼…。
私は、自分のご主人様を、自分で選び、従う事を決めました。それが愛する人を傷つける事になったとしても、もう、自分の気持ちを止められない。はじめまして、和美と申します。私が自分の意志でお使えすると決めた時、あなたの優しい笑顔を思い浮かべました。あなたを裏切る事がどんなに酷い事かわかっております。でも、それさえも、私にとっては甘美な行為に過ぎないのです。和美はあなたを愛しておりました。「ご主人様」に出会う前までは…。
僕、啓介38歳。妻、そら美36歳。マンションの真上の部屋に、愛川と言うヤクザ風な男が住んでいて、ここ最近いろいろと上階からの騒音やゴミ出しのマナーなどで迷惑していた。すれ違っても挨拶すらせずにくわえ煙草で粋がる愛川に、妻はいつもプリプリと怒っていた。そんなある日、平和主義の僕はやめておけと言ったのだが、妻が上階の愛川の部屋に我慢出来ずに抗議に行ったとの事だった。…妻の様子が変わったのは、その日を境にだった。
美人演歌歌手・山本謡子38歳が大いなる決意の上、脱いで唄ってイって魅せる衝撃のオンステージ!!鳴かず飛ばずの長い下積み生活を送ってきた彼女が、歌への想いを捨て切れず、決意の初脱ぎデビューを果たします!!
自慢じゃないが、ウチの妻は美人で働き者。ご近所でも評判の奥さんなのだが、実は、昔から少々天然な性格の持ち主でして。「うっかり」何かを忘れてしまう事がよくあるのです。多少の忘れ物くらいでしたらさほどの問題もないのですが、昨今こうして、「うっかりブラを忘れてしまいました」などとポッチリ乳首で出歩かれてしまうと、それはもう、近所の男達のいやらしい視線が気になって気になって仕方がないわけであります…。
お昼すぎ。溜まりに溜まった洗濯物をようやく洗い終わった専業主婦ゆりえは、庭先に据えられた物干し台に向かって鼻歌混じりの上機嫌にて干し作業をしていた。その美しき姿を物陰からハァハァと覗き見る視線があった。そんな事とはつゆ知らず、ゆりえは無防備に尻を突き出しつつ作業に従事していた。ふと、神が造りし自然現象が巻き起こった。ぴゅ~っと吹き抜けるイタズラな秋風。ゆりえのふんわり薄ピンクのスカートが、見るも見事にめくれあがった。中から、パッと目を引く鮮やかおパンティーが顔を出した。覗き見ていた青年は、辛抱堪らなくなった。
本素材は真実の記録である。とある盗撮マニアより寄せられた、真実の記録である。K奈川県S模原市在住、N島さん夫妻。ご主人、良和さん35歳。奥様、麗子さん32歳。この動画ファイルは、そんなN島さんご夫妻の、同じマンションの隣室に住む、盗撮マニアの匿名希望氏より、当サイトにうpされてきたものである。基本、無編集ノーカット垂れ流しでお送りする、リアルな、子作りに励む隣人ご夫婦の夜の生態を、ご覧いただきたい。 ※本編顔出し
気弱な性格の息子・ミノルちゃんが初めて連れて帰ってきたクラスのお友達を、麗しの美人母・恵子は心からの笑顔で迎え入れた。みんなでお勉強?えらいわね。これからも、うちのミノルちゃんと仲良くしてあげてちょうだいね…。そう微笑みながらおいしそうなおやつを出してくれる友達の母ちゃん。ヤリタイ盛りの狡猾なる十代少年達は、むっちりと熟れた隆起を魅せる恵子の女体ラインに、脂ぎった淫視線をニヤニヤと突き刺していたのだった…。
マンション隣室にお住まいのご夫婦。ご主人は鳶職のお仕事をされている職人さんらしく、毎朝7時過ぎには現場の方へとお出かけになられる。それを玄関先で見送る奥様。ずいぶんと明るい髪色をされた、いわゆるひとつのギャルママと呼ばれるルックスの女性ですから、それはそれはもう今でも現役でブンブンにお遊びもされているのかとばかり思っていたのですが、何やらどうしてこのギャルママ、十代の頃にデキ婚して以来ずっと子育てに追われてきたので、意外と言うほど遊びを知らずに今日まで過ごしてこられたとの事で…。
俺、ヒロシ、32歳。妻、みゆき、29歳。妻は、結婚前から勤めていた、都内の出版社で事務仕事をしている。先日、たまたま方向が一緒だったので、妻とふたりで朝の通勤電車に乗った。あまりの混雑っぷりに苦笑いしながら脇の妻を見ると、何やらうつむき加減で様子がおかしい。一体どうしたのかと思ってそっと状況を確認してみると、妻の、家内のスカートのお尻に、何者かの手が、いやらしく這い回っていたのだった…。
創刊25年の歴史を誇る写真週刊誌スプラッシュの名物女性記者・芦名ユリアは、1年前から追い続けていた超特ダネのネタを、遂に世に出せる目前のところまで来ていた。しかしながらそこで、編集長らの上層部から、そのネタだけはマジでヤバいから今回はあきらめなさいとの辞令が下る。記者としての誇りからそれに歯向かい取材を強行するユリア。それから数日後、彼女の消息はぷっつりと途絶えてしまったのだった…。
平成二十六年夏。青年ゲンタは、久方ぶりに実家へと里帰りをしたいと言う女房に付き添って、県外にある彼女の実家へと訪れた。玄関をくぐると、女房の母親であるカズミさんに笑顔で迎えられた。「んまあ遠い所よく帰ってきてくれましたね二人とも」リビングに通され三人であははと談笑していた。ふと、ふたりで何か探し物をしている母子の姿が視界に飛び込んで来た。無防備なる前傾姿勢。女房と、その母親の、あまりにも肉感的なまん丸の臀部が、目のやり場に困る程に、ぷりぷりと揺れていた。
田舎の叔父さんが急に亡くなって独り身となってしまった叔母さん。少しでも力になれればと思って通夜の仕度を手伝う甥っ子少年。しめやかに営まれたお通夜の晩、尿意を催した甥っ子は、夜中に便所へと向かう。ふすまの向こうから聞こえた何やら深刻そうな話し声に気付いてそっと覗いてみると、そこには、お寺のエロ住職にパンパンと突かれてアンアンと泣いている、大好きな涼子叔母さんの姿があった…。
我々取材班のもとに届いた一通の封書…そこには、にわかには信じ難い驚愕の犯行歴が淡々と綴られていた。北関東某県某市の結婚式場を舞台に暗躍する、極悪非道の花嫁専門レイプマン山村清一氏ご本人への顔出しNG極秘取材にて明かされる、興奮確約のウェディングレイプ事件簿!驚愕の手口と犯行の一部始終を目撃せよ!レイプマンがいるらしい。
むっちむちの尻肉がタイトなスカートから今にも弾けてしまいそうな宅建不動産レディ西山さんは、ある日、とある中古物件の査定にひとりで訪れる。ぷりぷりと尻肉を揺らしながら屋内を見て回る彼女であったが、その背後に、何やら陰湿な雰囲気で尻肉を見つめる怪しげな人影があることなどつゆ知らず…!
旦那を亡くし早一年となるうら若き未亡人はるか。淡々と過ぎていく味気ない生活が続いていたある日、旦那が存命だった頃からお世話になっていた旅館からの手紙が届く。よく二人で訪れていた想い出の旅館、そこで味わった熱く激しい夫婦の営み…いてもたってもいられなくなったはるかは旦那との思い出の地へとひとり向かったのであった。
めでたく出産を終えて、教職に戻った女教師・リエ。久しぶりの復帰を歓迎する生徒達。しかし、復帰したリエは以前とは違っていた。何故なら、乳が張って母乳が一番出る時期だった。そして、ロッカールームにて競泳水着の中に仕込んであった母乳パッドを外し、取り替える。その光景を、同僚教師に偶然目撃されてしまった日から…校内の男達のリエに対する見方がイヤらしい方向へと変わってしまったのだった。
閑静なる住宅街。そこに佇む一軒の平屋建て。決して裕福そうには見えない、築40年の和風家屋。裏庭の開放された縁側に腰掛けている女性。悲哀の巨乳母、「伊集院茜」。何やら浮かない表情で縁側に腰掛けたまま、困り顔でため息を吐いている。その理由…立ち上がれない理由。彼女の背後に息子ミノル。彼が、背後から「揉んでいる」。母の乳房を、無言で。うなじに顔をうずめながら、ハァハァと揉んでいる。年頃を迎えた我が子に、白昼から乳房を揉まれている巨乳母。
風見志穂さん、40歳。いつになく美形の上玉婦人のご来訪にスタッフ一同不覚にも浮き足立ってしまった程の別嬪っぷりが嬉し過ぎる新人お母さん。身のこなしも語り口も自然と漂う柔らかな空気感が彼女の育ちの良さを物語るようだ。恐れながらも例によって普段の旦那様との性生活に始まり気持ちのよろしい部位なんぞをネホリハホリとお尋ねしてみると、これまた意外にもシモのお話しが大好きそうに頬を頬を染めつつもよく話す。これは逸材とばかりにイカ臭い肉棒をあてがってみると既に大洪水で…!
話題沸騰!タカラ専属美人母「岩下京香」。ファン待望の第二弾です!愛する女房を尻目にその母と絡み合う禁断の家族ドラマを情感込めて艶じて魅せます。暮れ。嫁の里帰りに同行した旦那・マスオは久しぶりに見る義母・ゆりかの熟れた肢体に目を奪われる。そして、深夜。便所に向かったマスオが偶然覗き見してしまった、お義父さんに抱かれるお義母さんの艶やかな乱れっぷり。美しくも優しい女房の母にドキドキし始めてしまっているマスオが、嫁の居ない隙に…。
結婚して一年目。新婚当初の仲の良さは相変わらずだったのだが、悲しい事に旦那とのセックスには、相変わらず満足出来ない悩みを持つ美人妻・ゆな。ほぼ毎晩、夫婦の営みはあるのだが、すぐ萎えてすぐにイってしまう旦那。ぐっすりと寝てしまった旦那の横で、オナニーをする事が慣例となっていた。慢性的に欲求不満状態の彼女が、最近見つけたのがそして、もう一つあった。それは、雑誌に載っていたサイト。そこで知り合った見知らぬ男の人の前で、ネット上のテレビ電話で話したり、指示されながらオナニーをする事だった。そんな日々を過ごしていたある日。互いに顔を見せないで、指示オナニーを見せていた相手の顔を見たら、相手は隣家に住む男だったのだが…